先月末に鳥取県にて開催された交通誘導警備業務2級の試験対策として、護身術の実技訓練を会社内で行いました(‘◇’)ゞ
警備員は普段危険な状況を避けることが最優先ですが、万が一の場面に備え、自分自身の安全を確保するための基本動作も学びます。
今回は相手との距離の取り方や、手をつかまれた際の対処方法等、試験で求められる実技を繰り返し練習しました。
犯人役はすでに資格保持者である先輩に事細かく教えてもらってます!!
真庭警備では資格取得のサポートはもちろん、実践的な教育にも力を入れています。
資格合格を目指して・・・・・☆
